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混泳水槽の楽しみ方(実践編)
んじゃ、(心構え編)を基に、
実際にどんなレイアウトを組んでいるのか解説してみたいと思います。
20060826234831.jpg
とりあえず全景。たぶん皆様の想像よりも
ちょっと多目のサカナが混泳してます。
・アピスト7匹(4~6cm)仮住まいのタエニは数えてません。
・ハゼ8匹(4cm)
・ウナギ2匹(15cm,45cm)
・コリドラス2匹(3cm)
・ローチ18匹(4~7cm)
・卵胎生メダカ20匹(2~3cm)
・ロリカリア10匹(6~12cm)
・エビ14匹(4~6cm)
・オトシン2匹(3cm)
・キャット3匹(3cm)
・バジス2匹(3~5cm)
・トランペットナイフ1匹(20cm)
だいたい30種100匹ってとこですかね、60cm水槽で。
どの生体も導入後3ヵ月程度は経過してます。
ここ2ヶ月間だと、先月の引越し時に
貼り付き系ローチがかなり落ちました。
殺菌灯導入以降、病気で落ちたサカナはいません。
個人的に同じサイズ、同じタイプのサカナの混泳には
あまり魅力を感じないので、バラつきが大きいのが特徴ですかね。
んじゃ、細かいところを説明していきますか。
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【2006/08/30 23:24 】 | 混泳に挑戦 | コメント(4) | トラックバック(0)
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