![]() ネットの中に隔離してた抱卵エビが なんか少ないと思ったら、案の定稚エビ産んじゃってた。 このままだと明日ネットを引き揚げたときに 死滅する危険性が高いので緊急隔離。 とりあえず1腹分みたいなんで40匹程度移動した時点で断念。 致命的に餌付きの悪い魚が1匹いるんで、 そいつ次第でこの子たちの運命が決まります。むー。 |
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前テキストの書きだしは、ホントはこっちにかかるものなのです。
長かったから途中で切ったら、意味わかんなくなったね。 ま、いいや。こっちはサクっと書いて終わり。 というか、こっちが書きたかったのに、なんか暴走した(苦笑。 |
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これはあくまで私の個人的な考え方なんで、
誰に共感して欲しいという話ではありません。 今回はちょっとマジメな話です。たぶん長くなります。 |
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![]() 例によってレッドチェリーです。 ちょっと室内無加温、無給餌、無換水、O2添加無しで どこまで生き残ることができるのか実験してます。 現在2日目ですが、とりあえず異常なし。 ![]() 500mlのペットボトルに6匹入ってます。 ちなみに室内無加温、無給餌、無換水までは 130縦長5リットル水槽で実験済みなんですけどね。 |
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極めて局所的にブームが巻き起こっている
ひっつきドジョウザラザラ系、いわゆるリザードフィッシュです。 どこでブーム? ワルモノさんとかおまつさんとかウチで(笑。 んじゃ、ウチも出し惜しみしないでまとめて出しちゃうかな。 ![]() まずは先日載せたクラウンリザードフィッシュです。 相変わらず状態はいいと思います。 流木に貼り付いていることも多いんですが、 底砂の上にも長時間いたりして、よくわからんです。 ![]() 上から見るとこんな感じ。 意外と太目です。そしてザラザラ感がたまりません。 次こいつね。こいつは単なる リザードフィッシュという名前で売られてた魚です。 ![]() ……餌を食べてるところを見た記憶がない。 ってことは苔食いなんですかねえ。 ![]() クラウンリザードよりも細身の体形ですが、 その分ヒレが大きめです。そしてすばしっこい。 今回撮影のために3種の魚を外に出したんですが、 一番捕まえるの大変でしたよ。もう出したくない(苦笑。 リザードフィッシュじゃなくてトレントフィッシュ なんじゃないかと思ってるんですよね、実は。 ザラザラしてる感じもなくて、むしろ半透明ぐらいの儚さです。 砂の上にはまったく降りてきませんね。 バタフライ系ローチと一緒に貼り付いてます。 んじゃ、最後にクラウンロケットフィッシュをお見せしたいと思います。 まずはDREAMTHEATERさんというショップの 写真を先にご覧いただければと思います。 非常にシャープでアダルトな雰囲気で気になってたサカナです。 あと、プログレッシブで技巧派なメタルバンドと ショップさんの関係も非常に気になります。 ただ、まあ、地味なサカナなんでね。 それほど飼ってみたいとも思ってなかったのですよ。 |
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Gemがあっちこっちの熱帯魚屋の会員なもんで、
セールのお知らせとかしょっちゅうきます。 時には彼の目に触れないように隠してみたり……とか! 「あー!安くなってるじゃん!」とかって 新しいお魚をどんどん買ってこられても困るし! でも、そういう時に限って何でか見つけちゃうのよねー(笑)。 ということで、行ってきました先で思わず……。 すみません、勝手にパチリ……。 あまりに可愛かったんだもーん! |
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隔離したエビをさすがに一週間も
タッパーに入れて放置しておくのは微妙なんで 隔離ネットに入れて元の水槽に放り込んだのですよ。 外掛けの水がネットに直接かかるようにして なるべく中の水が止水にならないようにしてみたら……。 ![]() エビがみんな水から外に……。 ていうか、このままでいいのかなあ、これ。 |
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いつかはこんな日が来るのはわかっていた。
そうさ、もっと早くはっきりさせるべきだったんだよ。 ボクがミズアシナシイモリを飼っているのかどうか。 飼っているなら、なぜBlogに登場させないのか。 ほい、画像。 ![]() 頭も尻尾も底砂の下だよ。いま写ってるのは身体の1/5ぐらいかな。 ……楽しいですか、こんな写真? 楽しくないですよね。だから嫌だったんだ。 底砂はジェットブラック。完全に保護色です。 んじゃ、顔写そうか。 ![]() 左側に口があるよ。……って、わかんねー。 小刻みに頭揺らすから、ピントこないしさー。 こっちの写真のが分かりやすいかな……。 ![]() なんかピント合わないんだよね、こいつ。 ちなみに体長は現在40〜45cm。ウチの水槽でも最大の生物です。 でもね、基本的に身体のどこかしらが埋まってるんで 全身をマジマジと眺めることが稀なのですよ。 良く見るとかわいい顔してるし、飼ってみれば楽しいんだけど、 ちょっと困るところがあってだね。 うん、最初の写真のように潜りまくるんだよね。 ローチやポリプなんかも潜るし、別に珍しくない? そうかもね。んじゃ、サカナ飼育ではあまり見ることのできない こいつならではの特殊スキルを教えてあげますよ。 えーと、潜ったまま土中を移動します。もうね、ミミズですよ、巨大な(苦笑。 詳しいことはワルモノさんとこ見てもらった方がいいと思うんだ(笑。 |
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ほんの一週間前の記事のことだよ。
![]() アマゾンフロッグピットみたいに飽和状態起こして いきなり全滅するかもねー、なーんてさ お気楽なコメントを書いてた例の浮き草水槽だね。 ![]() 飽和状態でウキクサ全滅どころか、 酸欠で魚が先に全滅しそうです、先生! |
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にょろにょろが苦手な人は、続きを読まない方がいい。
先日仲間入りしたアルビノアフリカンイールを本水槽に移しました。 |
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タイガーローチにボコボコにされ、
隔離先の45cm水槽ではガラス面に ぶつかりまくって鼻先を血まみれにし、 あげくの果てにヒーターで大火傷をして もはやこれまでと思われていたダリオ君。 1週間前にアップした時の傷がこのサイズだったんで、 確実に快方に向かってくれているようです。 ![]() とりあえず今はこんな感じ。 ああ、良かった。なんとか回復しそうですな。 |
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アルビノって眼球の虹彩に色素がないため
目が赤く見えるのが普通なんで、 もしかしたら白変かもしれないです。 ただ、程度によってはやや黒が残るのも いるみたいなんで、良くわからないなあ。 ま、ここのBlogを見てくれている人には もはやお馴染みかと思うのですが、コイツです。 |
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