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やっちゃった

ネットの中に隔離してた抱卵エビが
なんか少ないと思ったら、案の定稚エビ産んじゃってた。
このままだと明日ネットを引き揚げたときに
死滅する危険性が高いので緊急隔離。
とりあえず1腹分みたいなんで40匹程度移動した時点で断念。
致命的に餌付きの悪い魚が1匹いるんで、
そいつ次第でこの子たちの運命が決まります。むー。
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【2006/03/31 12:38 】 | エビ | コメント(6) | トラックバック(0)
メゾン de エビ
スカーレットやポポンデッタやグッピーが居る水槽には、
120水槽から避難させておいた水草があります。
全部は移動しませんでした。
何故なら面倒くさかったのと、
他の残した分は消滅するならするでいいやって思ってたから。
実際、残していた分の葉っぱは、薬浴と塩浴によって黒く変色してたしね。
20060331025247.jpg

ちょっと見ていただくと分かるよう、3種類しかありませんね。
ほんとは2種類ひょろひょろしてるのがちょっとだけあるんだけど、
これでは絶対分かりません。
あたしは、この3種類がすごく好きで、
特に一番多いもこもこしてるやつがお気に入りです。
名前は知りません(笑)。
でも、好きなので、どんどん増やしている最中でもあります。
貧相なままの120水槽がもうちょっと落ち着いたら、移植すべく。
この水草は成長も早く、いいですね~☆

そしてエビマンション!
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【2006/03/31 12:07 】 | ╬奥さんの目╬ | コメント(4) | トラックバック(0)
ネットについての個人的な考え
前テキストの書きだしは、ホントはこっちにかかるものなのです。
長かったから途中で切ったら、意味わかんなくなったね。
ま、いいや。こっちはサクっと書いて終わり。
というか、こっちが書きたかったのに、なんか暴走した(苦笑。
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【2006/03/31 10:01 】 | 駄文 | コメント(3) | トラックバック(0)
アクア書籍についての個人的な考え
これはあくまで私の個人的な考え方なんで、
誰に共感して欲しいという話ではありません。
今回はちょっとマジメな話です。たぶん長くなります。
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【2006/03/31 08:39 】 | 駄文 | コメント(8) | トラックバック(0)
実験中断と再開
えーと、500mlボトル生存実験ですが、
ちょっと容器をサッポロ「がぶ飲みミルクコーヒー」から
チェリオの「ライフガード」に変更しました。
だって、「がぶ飲みミルクコーヒー」の容器
凸凹がいっぱいあって中が見にくいんだもん。

よし、だいぶ見映えが良くなった。

……って、あ。酸素入りまくりだよ、水移す時。
今回のテーマは酸素を追加しないことなのです。
無加温無給餌無換水は、5リットルタンクで
すでに2ヶ月維持してるんですよ。
という訳でやりなおしです。何やってんだか、まったく。


ところで、飽きるほど見てきたレッドチェリーも
ボトルに入れて机の上に置いとくと
これがまたちょっと趣があるっていうか、
やっぱ可愛いですよ、こいつら。
調子落としたらたぶん実験止めちゃうだろうなあ(苦笑。
【2006/03/31 03:20 】 | エビ | コメント(2) | トラックバック(0)
生存実験中

例によってレッドチェリーです。
ちょっと室内無加温、無給餌、無換水、O2添加無しで
どこまで生き残ることができるのか実験してます。
現在2日目ですが、とりあえず異常なし。

500mlのペットボトルに6匹入ってます。
ちなみに室内無加温、無給餌、無換水までは
130縦長5リットル水槽で実験済みなんですけどね。
【2006/03/30 08:49 】 | エビ | コメント(7) | トラックバック(0)
ひっつきブーム便乗更新
極めて局所的にブームが巻き起こっている
ひっつきドジョウザラザラ系、いわゆるリザードフィッシュです。
どこでブーム? ワルモノさんとかおまつさんとかウチで(笑。
んじゃ、ウチも出し惜しみしないでまとめて出しちゃうかな。

まずは先日載せたクラウンリザードフィッシュです。
相変わらず状態はいいと思います。
流木に貼り付いていることも多いんですが、
底砂の上にも長時間いたりして、よくわからんです。

上から見るとこんな感じ。
意外と太目です。そしてザラザラ感がたまりません。

次こいつね。こいつは単なる
リザードフィッシュという名前で売られてた魚です。

……餌を食べてるところを見た記憶がない。
ってことは苔食いなんですかねえ。

クラウンリザードよりも細身の体形ですが、
その分ヒレが大きめです。そしてすばしっこい。
今回撮影のために3種の魚を外に出したんですが、
一番捕まえるの大変でしたよ。もう出したくない(苦笑。
リザードフィッシュじゃなくてトレントフィッシュ
なんじゃないかと思ってるんですよね、実は。
ザラザラしてる感じもなくて、むしろ半透明ぐらいの儚さです。
砂の上にはまったく降りてきませんね。
バタフライ系ローチと一緒に貼り付いてます。

んじゃ、最後にクラウンロケットフィッシュをお見せしたいと思います。
まずはDREAMTHEATERさんというショップの
写真を先にご覧いただければと思います。
非常にシャープでアダルトな雰囲気で気になってたサカナです。
あと、プログレッシブで技巧派なメタルバンドと
ショップさんの関係も非常に気になります。
ただ、まあ、地味なサカナなんでね。
それほど飼ってみたいとも思ってなかったのですよ。
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【2006/03/29 22:24 】 | ローチ・ボーシャ | コメント(8) | トラックバック(1)
コリドラスの整列
Gemがあっちこっちの熱帯魚屋の会員なもんで、
セールのお知らせとかしょっちゅうきます。
時には彼の目に触れないように隠してみたり……とか!
「あー!安くなってるじゃん!」とかって
新しいお魚をどんどん買ってこられても困るし!
でも、そういう時に限って何でか見つけちゃうのよねー(笑)。

ということで、行ってきました先で思わず……。
すみません、勝手にパチリ……。
あまりに可愛かったんだもーん!
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【2006/03/29 06:23 】 | ╬奥さんの目╬ | コメント(7) | トラックバック(0)
緑変してきてないか?
もともとなんとなく微妙な色合いだったウチのデルヘさん。
なんだか随分と緑がかってきてしまいました。
まだまだ小さな個体なのに緑変するなんてことあるの?

ちょっと緑が強めに写ってる気もしますが、
概ねこんな感じに見えてます、最近。うーむ。

1ヶ月前の写真と較べると、なんか違うんだよなあ……。

緑はアミメがいるから、もういいんだよ。
グレーと黒のツートンに憧れてデルヘジィにしたのに、
ただでさえバンドが細いのに、緑になったら何がなんだか……。
緑変を止める方法ってあるのかなあ。
【2006/03/29 02:47 】 | 古代魚・その他 | コメント(5) | トラックバック(0)
細長ローチの詳細
といってもね、詳細ってほど良く知らないのです。

とりあえず分かってること。
[インボイス]ヒサッシーローチ
[学名]Pangio muraeniformisもしかしたらPangio shelfordii
[体長]現時点で5cm程度。8~12cm程度になるらしい。
[餌]アカムシ、タブともによく食べる
[特徴]体長の割に非常に細い。よく砂に潜る。

うーん、ぜんぜんわからない。
どれぐらいまで成長するのかもわからない。
学名でもう少し調べてみればいいんだろうけど、
ちょっと時間もないのですよ。
ちなみに学名はWaterBoxの猫丸さんが教えてくれました。
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【2006/03/28 23:55 】 | ローチ・ボーシャ | コメント(3) | トラックバック(0)
細長ぐねぐね熱帯魚といえば!
ま、タイトルのまんまですが、細長ぐねぐねで
誰もがイメージするのがクーリーローチ。

ウチのヤツは外部フィルターの中で3ヶ月生き延びてたツワモノ
……ていうか、こいつら基本的に泥の中とか棲んでるんじゃなかろうか。
カワイイ模様してるんでついつい買ってきたら
水槽に入れた途端に2度と姿を見せなくなったりする
困り者ながらも愛らしいローチです。

当Blogでは、クーリーローチの愛らしさを充分に認めつつ、
それでも細長ぐねぐねはクーリーだけじゃないということを知らしめようと
一生懸命いろいろな細長サカナを紹介して参りました。

むろん、嘘です。そんな使命感はありません。
気づけば細長ぐねぐねサカナばかりになってただけですよ。
アミメウナギを筆頭に、パイプフィッシュ、イールキャット、
トランペットナイフ、スネークスキンナイフ、ブラウンゴースト、
ファロウェラ、ミズアシナシイモリなどなど。
どれも魅力的なサカナだったと自負しておりますが、
それでも何かこうひとつ、決めてに欠けていた気がします。

という訳で、クーリーローチに負けずとも劣らない
細長ぐねぐねローチをご覧頂こうじゃありませんか。
これぞ、ここ「奇妙な魚に囲まれて」の底力なのですよ!

てってれれれ~♪

ブラッククーリーローチ~♪

……ごめんなさい。うん、今、皆さんの嘆息が
確かに聴こえてきた気がする。
モニタ越しのふれあいネットワークって感じですね。
んじゃ、次はゴールデンクーリー……って、嘘です。
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【2006/03/27 23:29 】 | ローチ・ボーシャ | コメント(7) | トラックバック(0)
2匹のブルーデンプシー
我が家で唯一の南米シクリッドにして
もっとも美しい魚であるブルーデンプシー。
2cmぐらいのサイズで2匹購入したんだけど、
現在飼育3ヶ月目にして、かなりサイズに差が出てます。

ジャックデンプシーの改良種とも言われてるけど、
詳細がイマイチはっきりしないこの魚。
購入したショップでは、半年ぐらいで15~20cmになりますよー
とか言われたけど、……ないかな、このペースだと。
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【2006/03/26 22:00 】 | シクリッド | コメント(6) | トラックバック(0)
グッピーの帝王切開
水槽といえば水族館、といえば海水魚、
ってな刷り込みがあったあたくし。
Gemが水槽を始めてから通い出した熱帯魚屋での落胆っぷりったら!
譲歩して「これならいい!」って主張していた魚といえば、
花羅漢(←漢字あってる?)とか琉金とか(笑)。
そこから更に譲歩して、
「じゃあこれ!これなら横になって眠って可愛い☆」
って、めでたくクラウンローチがメインのお魚になったのでした。
最初の頃のGemは、水槽でマングローブを作ろうとしていたのです。
なので中身(→魚)はどうでもいいよって。
途中で飽きて放置するんじゃないかしら?
などの色んな懸念から何かっていうと大反対していたあたくしを
懐柔するための作戦でもあったわけです。
お魚をあたしの好きなのにして、
石や植物の配置ばっかりを考えて気にしていじってました。
あと、うまいなぁと思った懐柔作戦のひとつに、
楽しい楽しい餌やり係をあたしにする、ってことがあります。
これは効果絶大です。
特に賢かったグラミーやエンゼル達を、
あたしが定位置でトントンって音を出すと寄ってくるように仕込み、
気分はまるでサーカスか何か。(←超大げさww)
面倒くさくなった彼に「やっといて」とか言われたくないがために、
意地でも様々なメンテナンスについては覚えるまい!とも決心………
したはずなのに、、本当は、多分、あたしだって水換えもできます。
具合が悪そうな魚だって分かっちゃいます。
Gemが写真に載せてる魚を熱帯魚屋で指摘できますので、
本当はその気になれば名前だってペラペラになるでしょう(爆)。
今はすっかり覚えていませんが、小学生の頃のあたしは昆虫図鑑の、
特に蝶の名前なんかをほとんど暗記していたものでございます。
あはは

さて、かねてより妊娠中だったグッピー4匹。
うち関連の水槽の中ではエビ専用に次いで平和であろう水槽にて、
無事出産した模様。
今現在は4・5匹の少し成長した稚魚達が確認できます。
 ・ポポンデッタフルカタ 10匹
 ・スカーレットジェム 10匹
 ・何とかグッピー ?匹
 ・レッドチェリーシュリンプ 数十匹?
しかいないのが、平和たる所以です。
あ、底掃除1匹と壁掃除1匹もこないだ入れたっけか。(名前失念)
ただ、残念なことに、グッピーって自分のコロモも食べちゃうんでしょ?
って、親が食べたか誰が犯魚か分かりませんが、
全部は生き残れなかったみたいね。
んでーーー!
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【2006/03/26 05:48 】 | ╬奥さんの目╬ | コメント(11) | トラックバック(0)
チェリーの滝登り
隔離したエビをさすがに一週間も
タッパーに入れて放置しておくのは微妙なんで
隔離ネットに入れて元の水槽に放り込んだのですよ。
外掛けの水がネットに直接かかるようにして
なるべく中の水が止水にならないようにしてみたら……。

20060326010729.jpg
エビがみんな水から外に……。
ていうか、このままでいいのかなあ、これ。
【2006/03/26 01:08 】 | エビ | コメント(5) | トラックバック(0)
老後の趣味としての熱帯魚
なんか実家のオヤジが遊びにくるたびに
水槽についていろいろ訊かれるんだよね。
非常に元気でパワフルかつ繊細な人なんだが
個人的には水槽趣味はオススメしたくない。
水替えとか腰に来るし、何かと魚も死ぬし、
体力勝負な趣味だと思うんだよなあ。
小型魚だったらいいのかも知れないけど、
絶対変な方向に行きそうだし。
そもそも長期旅行が趣味の両親に
熱帯魚飼育は向いていないと思うのですよ。

……ていうか、俺の飼育方針に
ケチつけるようになりそうで絶対にヤだ(笑。

というわけで、オヤジ様が水槽を覗きこんで
なにやらブツブツ呟くたびに、
愛想笑いで誤魔化すことにしているのです。
【2006/03/25 19:02 】 | 駄文 | コメント(6) | トラックバック(0)
混泳可能なナマズ
昨日アップしたナマズはあまりにも地味だったが、
小型大口系ナマズにだってカワイイヤツはいるのです。
今回紹介するナマズは小型魚との混泳可と言われることが多いけど、
体高のないカラシンとかはやっぱり食われるんで注意(笑。
ある程度体高がある小型魚なら大丈夫なんだけどね。
コリとかサーペ、ラミレジィとかなら大丈夫。

といっても私が飼ってるサカナじゃないのですよ。
会社でスタッフが飼ってるドワーフバンブルビーキャットです。

茶色の縞々が特徴です。
尾びれがちょっと長い、よりも
かなりのチャームポイントですな。ちぇっ。
いいんだよ、マンゴイスもかわいいから。
マンゴイスは餌を入れても人がいたら出てきませんが、
こちらは比較的出てきます。ちぇっ。
でも餌咥えたら猛ダッシュで隠れるけどね。
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【2006/03/25 18:46 】 | キャット | コメント(5) | トラックバック(0)
チェリー飼いの小さなこだわり
昨日、エビを隔離してて思ったんだけどね。
それなりに綺麗なエビだとは思うのですよ、昨日のも。
ほんのり赤みの入った綺麗なヌマエビって感じですやね。
水槽内で落ち着けば、もうちょっと発色もよくなるし。
ただ、あれではやはりCRSへのステップアップエビとしての
魅力しかないんじゃなかろうか。

馬鹿みたいに2年間もチェリーの繁殖水槽を維持してきて、
それでいいのか、俺? チェリーの魅力を伝えることができるのか?

て別にチェリーの伝道師になるつもりもないし(笑、
そこまでのこだわりもないんで充分だとは思ったのですが、
ちょっとだけ納得行かなかったんで、
1匹だけベタ赤の個体を探して入れてみた。

このぐらいの色味になると、かなり水草に映えますよー。
ホントはこの色で揃えたいんだけど、
累代飼育しすぎてるせいか、なかなか色味の強いエビが
出にくくなってんすよねー、ウチ。
そもそもあまり色が遺伝するエビじゃなさそうだし。
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【2006/03/25 14:50 】 | エビ | コメント(5) | トラックバック(0)
地味すぎて紹介する気になれなかった
きっと皆さんのお家にもいると思います。
なんとなく連れてきちゃったんだけど、
後になって「なんで俺、こいつ飼ってんだろう」とか
やや下向き加減で考えてこんでしまうような魚が。
今回はそんなサカナを紹介してみたいのです。

実はアフリカンイール以外にもナマズを飼ってます。
もしかしたらもう飼ってないんじゃないかと思いましたが、
さっき撮影のために石をどかしたら出てきました。
ああ、よかった。まだ飼ってた。
それぐらい見かけません。1ヶ月に1度見るか見ないか。
生息地はインドとかミャンマーで、
あまり大きくならないナマズです。
20060324231843.jpg
うん、単なるナマズ以外の何者でもない。
なんていうか、何の特徴もありませんね、こう見ても。
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【2006/03/24 23:37 】 | キャット | コメント(6) | トラックバック(0)
春の季節の桜保護
エビ混泳好きとしては、
やはり飼育魚との相性は気になるところ。
ウチでは以下のようなイメージでしょうか。

[危険度S]視界に入ったら即食いレベル
パイプ、アミメ、デルヘジィ、蛇頭、イールキャット、デンプシーなど
[危険度A]お腹が空いてりゃいただきますレベル
ディスカス、エンゼル、トランペットナイフ、タイガーローチなど
[危険度B]気が向いたら攻撃したり捕食するレベル
クラウンローチ、ピーコックガジョンなど
[危険度C]稚エビは食べても成エビは無関係レベル
グッピー、プラティ、飛狐、ロリカリア、ファロウェラなど

んで、この度ちょっと事情があって
危険度Aクラスの魚をガジョン水槽に移動しました。
って、来週里子に出すチェリーたちのいる水槽です。
わははは、ダメじゃん。

んー、とりあえずタッパーに隔離しとこう(笑。
20060324140708.jpg

思ってたよりメスが多いんだよなあ、なんだか。
抱卵してるエビも4匹いるし。
後でちと別水槽からオス足しときますね、おまつさん。
【2006/03/24 18:34 】 | エビ | コメント(3) | トラックバック(0)
CRSも結構増えた
FC2 Blogって訪問履歴を残せるじゃないですか。
でさ、履歴をたどってみると、
なーんでウチに来たんだろうって思う人もいる訳ですよ。
ああ、宣伝だな、こりゃ、って人もいれば、
すごく興味深いBlogを書いてらっしゃる人もいて、
ぼんやり眺めてみるのもおもしろいもんです。
mixiにもあしあと機能がありますが、
こっちはなんとなく分かるんだよね。
同じようなタイトルで日記を更新してたり、
登録してるコミュニティが被ってたり、
知り合いの知り合いだったりしてね。

ま、どちらにしても、おっさんの群れが何の共通点もない女の子に
必死でコメント残すのは止めた方がいい。みっともないから。
そういう意味では、アクアという趣味で結ばれる
Blogは非常に楽しいなあ、と思うのです。
mixiでアシナシイモリの話書いても、誰もコメントくれないしな(笑。


で、エビ水槽。実はちょっと選別を始めました。
といってもグレードの選別じゃない。
ウチで飼ってるエビは、まだまだそんなレベルじゃないし。
ついにレッドチェリーとCRSを選別し始めたのですよ(笑。
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【2006/03/21 19:43 】 | エビ | コメント(12) | トラックバック(0)
ちょっと茨城までドライブ
昨日はもう絶対的に仕事したくなかったので
朝から車を走らせて茨城まで遊びに行って来ました。
軽井沢行ったばかりなのに、結構体力あるな、あたくし。

で、詳細はボチボチご報告するとして、
ちょっと魚を離れた写真でもアップしよう。

おなじみカルガモです。
そろそろ冬鳥もいなくなりそうな時期ですが、
千波湖にはまだまだ水鳥たちがいましたよ。
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【2006/03/21 13:07 】 | 駄文 | コメント(8) | トラックバック(0)
リザードが餌を食べたよ
先日、アルビノアフリカンイールキャットをアップしましたが、
別にヤツが欲しくてショップに行った訳ではないのです。

で、何を買ってきたかっていうとこいつ。

クラウンリザードフィッシュです。
いつものごとく高いサカナじゃないんですが、
とにかくショップで見かけないんですよ。
1年ぐらい探してたんだけど、やっと見つけた(笑。
貼り付き系ドジョウの仲間でスリム体形、
ザラザラした感じのお肌がリザードなのかしら?
と、まあ、なんだか良くわからないヤツですが、
やっと餌を食べてくれましたよ。
あ、ちなみにアップしなかったのは
餌食わないでいきなり落としたら恥ずかしいからですよ(苦笑。

基本的に流木などに貼り付いていますが、
アカムシを入れるとどこからともなく飛んできます。
餌を食べ終わってもしばらくは底砂の上にいたりして、
結構図太いサカナなのかもしれないっすね。
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【2006/03/21 11:10 】 | ローチ・ボーシャ | コメント(8) | トラックバック(0)
【動】最後の大物(45cmぐらい?w)
いつかはこんな日が来るのはわかっていた。
そうさ、もっと早くはっきりさせるべきだったんだよ。
ボクがミズアシナシイモリを飼っているのかどうか。
飼っているなら、なぜBlogに登場させないのか。

ほい、画像。

頭も尻尾も底砂の下だよ。いま写ってるのは身体の1/5ぐらいかな。
……楽しいですか、こんな写真?
楽しくないですよね。だから嫌だったんだ。
底砂はジェットブラック。完全に保護色です。

んじゃ、顔写そうか。

左側に口があるよ。……って、わかんねー。
小刻みに頭揺らすから、ピントこないしさー。

こっちの写真のが分かりやすいかな……。

なんかピント合わないんだよね、こいつ。
ちなみに体長は現在40~45cm。ウチの水槽でも最大の生物です。
でもね、基本的に身体のどこかしらが埋まってるんで
全身をマジマジと眺めることが稀なのですよ。
良く見るとかわいい顔してるし、飼ってみれば楽しいんだけど、
ちょっと困るところがあってだね。
うん、最初の写真のように潜りまくるんだよね。
ローチやポリプなんかも潜るし、別に珍しくない?
そうかもね。んじゃ、サカナ飼育ではあまり見ることのできない
こいつならではの特殊スキルを教えてあげますよ。

えーと、潜ったまま土中を移動します。もうね、ミミズですよ、巨大な(苦笑。

詳しいことはワルモノさんとこ見てもらった方がいいと思うんだ(笑。
続きを読む
【2006/03/20 07:08 】 | カメ・カエル・イモリ | コメント(10) | トラックバック(0)
ウキクサに我慢の限界です
ほんの一週間前の記事のことだよ。

アマゾンフロッグピットみたいに飽和状態起こして
いきなり全滅するかもねー、なーんてさ
お気楽なコメントを書いてた例の浮き草水槽だね。


飽和状態でウキクサ全滅どころか、
酸欠で魚が先に全滅しそうです、先生!



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【2006/03/19 22:54 】 | 熱帯魚 | コメント(7) | トラックバック(0)
崩壊! アクアテラ!!
また、崩壊かよー! と思ったあなた、
あたくしも好きで崩壊ネタばっか書いてる訳じゃないですよ。
できればきちんと長期維持したいのですよ。泣くぞ。

で、例の霧ヶ峰水槽ですが、あっけなく崩壊しました。
といっても生体にまったくダメージはありません。
あのね。霧発生器が壊れちゃったのね。
地上部に霧が回らないと、端の方の苔が枯れちゃうのさ。
毎日水やりとかめんどくさいからやりたくないのです。

という訳であっさりリセットしました。
もう、ダメな時はダメ。さっさと諦める。

基本的にお金をかけていないので、
アクアテラ用に購入した西洋カエデとアスパラガスのみ避難。
ま、鉢植え一個作ったと思えば問題なかろ。
地上葉化させたリシア、ウィローモス、
南米モス、ベトナムスプライトは
また育てりゃいいですよ。気にしない。
続きを読む
【2006/03/19 19:10 】 | アクアテラ | コメント(6) | トラックバック(1)
スネークヘッドが威嚇行動を!
ちょっとおもしろい写真が撮れたんで、
アシナシイモリはこの後で(笑。

スネークヘッド水槽には現在レインボースネークヘッドと
ブルーレインボースネークヘッド(ニューレインボー)が混泳しています。
で、デルヘジィは細長120水槽に移動したんですが、
ここで問題が発生していたのですよ。

カブトニオイガメが、デルヘジィの尾びれをおやつだと認識したようです。

……すごいっすよ。背後からのそのそ近寄ってって
ぶちっっと食いちぎってはモグモグ。
尾びれは再生速いんで、命に別状はないですが、いくらなんでもあんまりだ。

というわけで、スネークヘッド水槽にニオイガメを移動したところ
主であるレインボーが大激怒! もうぶあーっと!

ファイアーマウスシクリッドか、お前は……。
急いで撮影したんで、フラッシュ焚いちゃってあまり画像良くないですが、
ただでさえ大きなスネークヘッドの頭が1.5倍ぐらいになってます。
エラと咽喉の部分を膨張させ、ブルーの部分を思いっきりアピール。
んー、警戒色だったんですね、アレ。

すぐにお互い無関心に戻ってしまいましたが、
いきなり混泳失敗かと思いました。
とりあえずまたしばらく様子見ですね。
【2006/03/19 13:23 】 | アナバス・スネークヘッド | コメント(8) | トラックバック(0)
蠢く魚達
にょろにょろが苦手な人は、続きを読まない方がいい。
先日仲間入りしたアルビノアフリカンイールを本水槽に移しました。
続きを読む
【2006/03/18 23:02 】 | キャット | コメント(6) | トラックバック(0)
峠は越えたみたいです
タイガーローチにボコボコにされ、
隔離先の45cm水槽ではガラス面に
ぶつかりまくって鼻先を血まみれにし、
あげくの果てにヒーターで大火傷をして
もはやこれまでと思われていたダリオ君。
1週間前にアップした時の傷がこのサイズだったんで、
確実に快方に向かってくれているようです。


とりあえず今はこんな感じ。
ああ、良かった。なんとか回復しそうですな。
【2006/03/17 14:49 】 | ローチ・ボーシャ | コメント(7) | トラックバック(0)
お久しぶり~♪
嫁です、こんにちは。
120cm水槽が何だか大変でした。
結局、あたしのお気に入りではパンダだけが駄目で。。
っていうかそのパンダが、恐らく諸悪の根源だったわけですが~?!
素人なので分からんちん。
死ぬとしても一番最後だなってくらい頑丈そうなブルーデンプシーも、
細長いやつが落ち始める二日前から元気なかったので危なかったかも。
ディスカス・ローチ・エンゼルのでっかいやつらが落ちることなく、
最悪の事態は免れて終息ムードで、ほっと一安心でございます。
最近は特に新しいお魚を入れることがなく、
入れるとしてもScarletGemの事務所水槽からだったりしてたので、
すっかりとトリートメントするのを忘れていましたわ。
そんなうっかりで入れちゃったパンダ君、小さいくせに侮れぬぬぬ。

20060301204213.jpg

さて、ということで、今はすっかり貧相な様子の120水槽。
写真は前に撮っておいたやつです。
シェルター大好きディスカスちゃんです。
本当の本当に奥に居ると、フラッシュたいてもほとんどうつりません。
ので、餌のにおいにつられて出てくるその瞬間を2枚ほど。
「ほんとはおいらの家なんだぜ?」って、ローチもぼやきます
20060301204204.jpg

ちなみに、このローチは後から飼い始めたやつで、
うちでは小さい方だぉ!
【2006/03/16 14:35 】 | ╬奥さんの目╬ | コメント(8) | トラックバック(0)
アルビノ……なのかな?
アルビノって眼球の虹彩に色素がないため
目が赤く見えるのが普通なんで、
もしかしたら白変かもしれないです。
ただ、程度によってはやや黒が残るのも
いるみたいなんで、良くわからないなあ。

ま、ここのBlogを見てくれている人には
もはやお馴染みかと思うのですが、コイツです。
続きを読む
【2006/03/14 02:28 】 | キャット | コメント(9) | トラックバック(0)
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