出社したらカカトゥオイデスのオスが落ちていた。
幼魚を買ってきて大事に育てた個体だったのになあ。
結局1回も稚魚を採らずに、混泳水槽の主として
事務所を訪れる客の目を楽しませてくれました。
突然落ちて原因がちょっと分からないのが、嫌だなしかし。

夏のお姿。これにてさようなら。
メスが残ってしまったんで、その内また雄を探してみようかな……。
あまりバラ売りされてないのが、アピストのめんどくさいとこですなあ。
ついでに頭のウロコが禿げてたバイランティのオス、
こちらももしかしたら落ちてしまうかも知れませぬ。
なんか、菌が脳にきてんじゃないのかなあ。
挙動がね、ちょっとおかしいのですよ。
小刻みに震えて1ケ所に浮いていられない感じなのです。